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Debbie Gibson - We Could Be Together (live) [音楽]



子どもたちが可愛いなあ。

この時代は英語圏でもアイドルがいましたが、今は誰一人いないですよね。日本もすっかりアイドル文化が消滅しました。誰ひとり思い浮かばないです。地下アイドルみたいなのはいるのでしょうけど、私の視界にはまったく入ってこないですね。

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Debbie Gibson - Lost In Your Eyes (Live 1989) [音楽]



こういうシンプルな歌詞のラブソングって今はないですよねえ。私は好きですけどね。

それはそうと、ピアノの上に乗っちゃダメですよ。子供の頃、こたつの上に乗って親に怒られたことを思い出しました。



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なるべく仕事をしないようにしなきゃ [雑感]

菅総理らの言葉はなぜ国民のやる気を奪い続けるのか | デイリー新潮

「頑張れ!」という言葉はやる気を失わせます。「お前が、頑張れ!」と返したくなります。「俺はもう頑張りたくないんだよ。もううんざりだ!」

この1年半、政府は国民に「自粛しろ。自粛しないと罰を与えるぞ」という警察やヤクザみたいな手口で脅して、国民にやる気を失わせてきました。自粛すればするほど、お金がもらえるなんていう良いことがあるわけではなく、生活がますます苦しくなるだけなのですから、「自粛なんかできるか、このどアホ!」という声が喧しく飛び交うのは当然です。

自民党がヤクザから学んだこの懲罰的な手口は、残念ながら、うまくいくはずのこともうまくいかなくなるものです。消費税も同じですが、消費すると罰を与える訳なのですから、そりゃあ、物が売れなくなり、デフレになりますよねえ。そんな当たり前のことすら理解できないのですから、自民党のオジサンたちや財務官僚の皆さんは全員、仕事ができないタイプなんでしょうね。それにもかかわらず、自分たちは仕事ができると思っているのですから、呆れるばかりです。

話は少しズレますが、他人にアドバイスをするときにはけっこう気を使います。私は学生へのアドバイスをするときも、なるべく自分が言われたら嫌だと思うようなことは言いません。私は自分の子供にも「勉強しろ!」とは一度も言ったことがありません。「こういう数学の問題があるんだけど、教えて」とは言いますが、勉強しないと、大変なことになるぞなんて脅すなんてことは絶対にしません。ふつうは「この問題、面白いよねえ」とか言って子供と話すだけで、子供は勝手に勉強するようになるものです。

「これは将来きっと役に立つから勉強しておくように」などという打算的なことも一切言いません。勉強は面白いからやるのであって、面白くなければやりませんよ。学校の勉強なんて「こんなの勉強して何の役に立つのかなあ」と思うことばかりだと思いますが、そう思ったときは、「これが何の役に立つのか考えてみるものも面白いと思うよ。わからなかったら、誰かに聞いてみるのもいいんじゃない」とだけ言っておきます。私の数学の面積の問題が大好きなのですが、実生活では、造園業の人がコンクリートを打ち込むときに必要となるコンクリートの量の計算をするときくらいしか活用できないでしょうね。私はそんな仕事をする可能性はないので、本当に何の役にも立ちません。でも、面白いから、それはそれでいいのです。

話を戻しますが、何事においても重要なのは、お金になるとか、役に立つとかという基準ではなく、面白いと思えるかです。自粛だって、とりあえず2週間くらい電車も飛行機も会社もみんな止める実験をしてみようか、病院とかスーパーだけは開けておくけど、それ以外は我慢しみようか、こんなのめったに体験できるものではないからね、などと遊びにしてしまえば、みんな面白がって引きこもりになってくれたでしょう。それが成功すれば、ここまで感染拡大はしなかったかもしれません。我慢を強いるようなネガティヴなやり方では、誰もついてきてくれませんよ。それがいまの政権にはわからないようです。五輪開催すら、国民への懲罰にしてしまいます。やっても感染拡大して犠牲者がたくさん出て、やらなければIOCに罰金を取られるんですからね。自民党は「平和の祭典」すらネガティヴなイメージを固定化してしまいました。これは最悪のやり方です。

今日は朝からずっと仕事をしています。頭痛は薬が効いたようで、すっかり治まりました。急にやる気が出てきたので、午前中は1クラス分の課題をチェックし終えた後、3クラス分の課題を作成し、午後からはさらに1クラス分の課題のチェックをしています。明日は3クラス分の課題のチェックと7クラス分の課題の作成があります。頑張れば、金曜日までにはなんとか終わりそうです。この分だと、週末にやることがなくなって暇になってしまいそうです。いまは東京は緊急事態宣言が発令中ですし、埼玉や神奈川、千葉では蔓延防止等重点措置が施行されているので、出かけようと思っても気軽には出かけられません。どうせどこにも行けないのですから、休みの日も仕事に追われる状態にしておくのが良さそうです。そのためには、平日はなるべく仕事をしないようにしなきゃいけませんね。何かに追われていると、無駄なことを考えて不安になることもありません。精神衛生上良いことです。いまクマに襲われている人が、老後のことなど考えないのと同じです。

不安を素早く解消して立ち直る方法 [雑感]

不安を素早く解消して立ち直る方法

不安から逃れることは難しいと誰しも感じていると思います。先人たちは不安を解消するための方法をいろいろ考えてくれていますが、少なくとも私は死ぬまで不安から解放されることはなさそうです。予測不可能な未来が存在する限り、人は不安に苛まれるものです。もし一切の不安がないという人がいたら、おそらくその人にとっては未来がないのでしょう。逆に言えば、不安を抱えているということは、生きている証拠なのですから、むしろ良いことなのだと思います。

上掲サイトには、不安を解消するための方法として「不安」を「心配」に変換するというものが紹介されています。これは一体どういうことなのでしょうか。「不安」は自分の意志に反して襲われるもので、「心配」というのは自分の意志でコントロールできるものという意味で使われているようですが、そんな区別をしていましたっけ? おそらく日本語では誰もそんな区別はしていないと思います。

いずれにせよ、不安が外的に存在しているのではなく、自分が心の中で生み出しているものだと意識することが重要だということなのでしょう。「不安を可視化する」などという方法も、基本的には同じことです。統計が使える人は、グラフ化して、何かと比べて相対化したり、将来を予測したりしますし、言語を扱うことが得意な人は、自らの不安を言葉に変換して実体化し、文学作品等として昇華するということもします。また、行動力がある人は、不安をアクションに変換してしまいます。

ただ不安に苛まれるままの人は、一人でじっと考え込んでいるだけで、誰にもその不安を打ち明けることがありません。罵詈雑言でもいいので、なにかを吐き出すことは重要なのでしょう。ヤフーニュースのコメント欄で政府批判をするのも有効なのかもしれません。

罵詈雑言といえば、うちの妻は数ヶ月前まで「Jアノン」よろしく不可解な陰謀論に凝り固まって、政治家や芸能事務所の悪口ばかり言っていました。それも不安解消のための方法だったのでしょう。

そんな妻にずいぶんうんざりさせられていたのですが、この頃はいろんな事象を調べては私や息子たちに報告するようになりました。自分は世の中のことをまったく知らないまま漫然と暮らしていたと気づいてしまったらしく、私なんかにはあまりに常識的なことまで、「今日はこんなことを知ったのよ」と楽しそうに報告してくれます。知りたくて知りたくてたまらないという知識欲にとらわれています。読めなかった漢字が読めるようになったり、物の名前を覚えたりして、知識が増えてくると、見える世界が変わってくるのでしょうね。それによって、少しずつ妻の不安も解消されてきたようです。

小説を読んだり、映画を見たりするのも不安解消のための一つの方法です。私は若い頃からさんざんそうしてきたのですが、死ぬまで解消されることがないことがわかってしまったので、不安を解消するために小説や映画に頼ることは止めることにしました。ただ、それらを言語の構築物、映像やサウンドの構築物として見るようにしています。

偏頭痛 [雑感]

今朝は久しぶりに強烈な頭痛で目が覚めました。左側の前の方がズーンと痛いのです。この偏頭痛の原因は正確にはわかりませんが、血管の病なのでしょう。とりあえず、頭痛薬を飲んでおきました。あれから20分くらい経っているのですが、今は少し収まっています。

今日は病院に行って血液検査をしてもらい、いつもの薬を処方してもらおうと思っていたのですが、やめることにしました。実は昨日のお昼に餃子を食べてしまい、おそらく強烈なニンニク臭がしていると思います。みなさんにご迷惑をおかけすることになると思いますので、明日か明後日にでも行くことにしました。今日なら主治医とお話ができるのですが、明日は別の先生になってしまいます。

起きた時間はいつものように5時です。寝たのは22時頃でした。睡眠不足がたたって20時頃には眠くなってしまいました。

今朝は、長男が6時台に犬の散歩に行ってくれたので、私が行く必要はなさそうです。息子は本来今日大学に行くはずだったのですが、緊急事態宣言が延長されたため、授業がzoomに変更されてしまったそうです。授業より、命や健康を守るほうが大切ですから、仕方がありません。

ところで、YouTubeのチャンネル登録を片っ端から減らしたら、興味のない動画ばかりホームページに表示されるようになりました。見たいものが全然ありません。だったら、無理に見ないようにして、その時間を楽器の練習に使おうと思います。



「当たり前の医療ができない」「仲間を守れるのか」大阪・看護師たちの悲鳴(文春オンライン) - Yahoo!ニュース [雑感]

「当たり前の医療ができない」「仲間を守れるのか」大阪・看護師たちの悲鳴(文春オンライン) - Yahoo!ニュース

看護師さんの給料を上げてやりなさいなんていうコメントをヤフコメで何度も見ました。そういう問題ではないでしょうが。看護師の負担を減らすことに協力しろという話です。給料云々の前に、テレワークで済ませられる人はテレワークをし、学校もオンライン授業にし、感染者数を減らすことに協力するしかありません。

この期に及んで、子どもたちから学ぶ権利を奪うなとか文科相は言っていますが、命を奪うのは構わないのでしょうか。

大阪ではなく、東京の話題ですが、文化庁が東京都による休業要請を無視して、国立の博物館や美術館を時短営業に切り替えると主張し、腰を抜かしました。美術館や博物館は感染のリスクは少ないし、人々に娯楽を提供するのだから、開いて当然だと言うのです。もし休業しろというのなら、合理的な理由を述べよなどとほざいたそうです。ヤクザの萩生田光一文科相がそういう人間です。次の選挙では絶対に落とさないといけません。

合理的な理由を言うべきなのは、政府や文科省の方です。東京都としては、飛沫感染だけではなく、人流を抑制するためという合理的な理由はすでに述べています。博物館や美術館の中は対策をとっていても、そこまでの移動手段である電車の中で感染する可能性もあるのです。いまだに電車の中は感染しないと萩生田光一は信じているようですが、いい加減に知識をアップデートしてほしいです。脳みそがないのはよくわかっているので、もう黙っていてほしいです。

大学もいまだに対面授業をなんとかして再開したいと考えているところが多いようですが、春学期中は諦めたほうが良いと思います。緊急事態宣言が5月31日に解除されることになっていますが、解除されると思うほうがおかしいです。このあとインド株が蔓延すれば、9月までは解除できないでしょう。その間に、自分も感染して、死んでしまうかもしれません。

上掲のニュースの看護師さんは、もう辞めたいけれど、辞めたら周りに迷惑がかかるから我慢しているとおっしゃっていますが、自分の命を危険にさらしてまでやるべきことではにと思います。もう辞めても良いんじゃないかと思います。人出が足りなくなったら、それは大阪の維新がすべて悪いのです。彼らを政治の世界から追い出せば良いのです。あんなヤクザな連中に政治を任せてしまったことを反省し、一から出直すしかありません。膨大な数の犠牲者は勉強代として、諦めるしかありません。これこそ自業自得です。自民党や維新が国民に求めていることはそういうことです。ならば、彼らにお返ししてやるしかありません。

1年以上前から私は都市の公共交通機関を全部2週間ほど止めてしまえばいいと考えていました。飲食店や百貨店に休業要請や時短営業を求めることでお茶を濁してきましたが、最初からロックダウンみたいなことをしてしまえば、ここまでひどくはならなかったでしょう。それから外国人を日本に上陸させないことも重要です。なぜいまだに野放しにしているのか、まったく理解できません。自民党は、わざと日本国民を犠牲にしようとしているとしか思えません。最悪です。最終的には五輪をゴリ押し開催して、日本で変異株の博覧会を開こうという魂胆です。自民党は二度と復活させてはいけなかったのです。しかしながら、また次の選挙でも自民党が勝つ確率は高いです。そうして日本は自民党とともに沈没するのですよ。


大学の混乱ぶり [学問]

「会食しません」「カラオケしません」学生に誓約求める [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル

現代はプライバシーや人権に配慮することが必須の時代になのに、学生に対して「カラオケに行くな」「飲み会に行くな」「食事は一人で食べろ」などと命じ、対面授業に出る際には誓約書を提出させるなんていう行為は憲法違反なのではないかと思います。

多くの大学で行われているようですが、偶数奇数で授業に来る学生を決め、教室をギュウギュウ詰めにしないという方法も、学生の自由や学ぶ権利を奪っています。それに疑問を抱かない事務方はおかしいでしょう。私は4月中に独断で「そんなの無視して、来られる人は教室に来てください」と学生にお願いしていました。そんなものは感染対策をしているふりにすぎません。本格的な対策を講じるのなら、教室だけではなく、満員電車を利用させないように完全にオンライン授業にするしかないのです。 

人権無視というほどではありませんが、カリキュラム上でオンラインと対面を無理やり混在させているので、学生が対面授業を受けに大学に行くための電車の中でオンライン授業が始まってしまい、スマホで授業を受けなければいけないという事態も発生しているそうです。デタラメも良いところです。

ハイブリッド授業とやらも、対面授業に来ている学生を相手に授業すると、オンラインの学生は無視することになり、学生に迷惑を掛けることになります。ハイブリッド授業を首尾よく行うための環境がまったく整っていないので、同時には授業ができません。驚くことに、自宅より通信環境も悪いし、PCの性能も悪いのです。私もweb会議システムに慣れておらず、その操作のために授業開始時間よりも20分も早く教室に行っていたのにもかかわらず、機械の操作で時間を奪われ、授業時間の半分が失われたこともあります。学生がweb会議システムに入れない事態も何度も発生し、オンラインでさえ授業を受けられな学生もたくさん出ました。オンラインと言えども、対面授業をただ中継するだけですし、webカメラのケーブルが短すぎて黒板を映すことも不可能で、さらに音声まで小さくて教員の声が聞こえにくいという具合です。何もかもが急ごしらえで、教える側と教わる側のことをまったく考えていないのです。自分だったらオンライン側には絶対に回りたくないような授業をさせられていることが不服です。

人権を無視するようなことは、学生に対してだけではなく、教員に対しても行われています。学生は教室に来なくてもいいが、教員は死んでも教室に来いと要求する大学があります。緊急事態宣言下であるゆえに、学生がキャンパスに入ることさえ禁じられていのに、教員はわざわざ危険な満員電車に乗って、誰もいない教室でオンライン授業を強制されているのです。私は持病を理由に免除してもらいましたが、貧乏くじを引いた教員もいます。感染したら、労災になるのかどうかも、はっきりしていないのです。恐ろしい事態です。

すべての責任は文科省と菅政権にあります。感染拡大が収まってもいないのに、大学に対面授業をむりやりやらせようとし、できないならハイブリッドでやれ、と命令した萩生田光一文科相が最大の戦犯です。

ようやく1年かけてオンライン授業に教員も学生も慣れてきたところで、急にハイブリッド授業なるわけのわからないものをさせようとしたことが混乱の発端です。間に合せの機材だけ教室にぽんと設置しておいて、あとは教員が自分で使いこなせ、だなんて放置プレイをしただけです。そんなものは年齢や性別に関係なくできっこないのです。使いこなせるようになったとしても、理想の環境からは程遠いことは明らかです。残念ながら、ハイブリッド授業なんて、10年早かったと思います。

今日はこれからリアルタイムのオンライン授業なのですが、ハイブリッドなんかより遥かに「顧客満足度」の高い授業ができるはずです。いいかげん、ハイブリッドなんて諦めたら良いと思います。

次男の通っている高校では、対面授業を続けていますが、一人だけ持病があって自宅から授業を受けています。その生徒ひとりだけのために、Google MeetだかZoomを使って授業を中継しているそうです。それなら、ただ流しておけばいいだけですが、半分の学生がオンラインともなると、完全に無視することはできません。しかし、環境が未整備なので、無視せざるを得ないのです。オンラインの学生を巻き込んでインタラクティブな授業をしようとすれば、回線が悪いし、PCの性能が悪いので、止まったり落ちたりして、先に進まなくなります。そういう現場の事情を一切考慮しないで、やっているふりだけをするのは、自民党の得意芸ですね。


民意を無視し「玉砕五輪」へ突き進む“ワクチン後進国”日本の恐ろしさ(現代ビジネス) - Yahoo!ニュース

菅首相、「最低会見」で遠のく五輪開催への道(東洋経済オンライン) - Yahoo!ニュース

菅総理か小池都知事のいずれかが6月1日に中止を発表するのかと予想していましたが、最後の最後まで悪あがきを続け、7月に入ってから、IOCののバッハ会長が決断を下すのでしょう。中止したら失敗ですが、開催するにしても、失敗は目に見えています。いずれにせよ、失敗です。このまま「転進」を続け、最終的には「玉砕」するしかないのですね。開催中止は確定ですが、政府や都からは言い出せない状況なので、国民は五輪については口をつぐんでおくのが賢明なのかもしれません。


今朝は4時起きだったので、いま8時ですが、もう眠いです。あと1時間で授業開始。いま寝たら、起きられないでしょう。ヤバいです。

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Billy Joel & Guests - Piano Man (Gershwin Prize - November 19, 2014) [音楽]



ケヴィン・スペイシーは男性へのセクハラか何かで芸能界を去ってしまったんだったよね。ハーモニカが上手だったのは知らなかったなあ。

トニー・ベネットは終始一貫笑顔だったけれど、結局歌わなかったのはなんでかな? 歌詞を覚えていなかったのかもしれないなあ。

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「サボる人と働きすぎの人に分かれる」社会学者が見たリモートワークのリアルな弊害(プレジデントオンライン) - Yahoo!ニュース [雑感]

「サボる人と働きすぎの人に分かれる」社会学者が見たリモートワークのリアルな弊害(プレジデントオンライン) - Yahoo!ニュース

去年の私は「働きすぎの人」の側の人間になっていましたが、今年は手を抜く方法を考えて、サボろうと思います。そうしないと体も心も持ちません。結果、誰かに迷惑を掛けるかもしれませんが、私も散々迷惑をかけられてきたので、みなさんにしっかりたっぷりお返しします。心からのお礼です。
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