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Born This Way - Lady Gaga // Guitar Tutorial (Picking & Strumming) [音楽]



コードは基本の3つ。E-D-A。最後にEmもありますが、簡単です。さすがに、Lady Gagaみたいには、ぜったいに歌えませんけど、格好いいです。

この歌は、震災の時か、その前の年だったかに、授業で学生に聞かせたことがあります。当時から学生たちは洋楽に興味がない人が多かったですけど、歌のメッセージを理解してくれました。



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アップルも落ちぶれたものです。 [コンピュータ]

iPhoneバッテリー交換、画面の傷が理由で「交換しない」か「セット修理」かの二択を迫られた - PHILE WEB

同じことを、私もMacBookで経験しました。バタフライキーボードのリコール修理を頼んだら、スピーカーに水が付着して錆びており、故障する可能性があるから修理するかどうかと聞かれました。しかし、添付された写真はかなりのピンぼけで、どこが錆びているのかまったく判別できません。その対応のせいで、修理完了まで2日余計にかかってしまいました。しかも、提示された修理代は5万円。5万円もあったら、中国製か台湾製のWindows PCでも買いますよ。バカバカしい。アップルも落ちぶれたものです。腹が立ったので、修理完了後のアンケートにボロクソに書いてやりました。キーボードの交換だけして、さっさと送り返してくれれば、それでいいのに。パーフェクトな修理なんかしなくていいのですよ。








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アレサ・フランクリン [音楽]



アレサ・フランクリンが亡くなったのも今年(2018年)でした。

これは『ブルース・ブラザース』(1980年)からの1シーン。

私も遠い昔に見たことがあります。



オバマさんは、文化を大切にされてこられた大統領です。それに比べて、トランプ大統領や安倍総理は無教養ですね。



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Cream - Crossroads (2005) Live At Royal Albert Hall [音楽]



クイーンのブライアン・メイが聴衆の中にいることにびっくりしました。


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Jimi Hendrix Sgt Peppers [音楽]



これは映画『JIMI:栄光への軌跡』の一部。

Jimi Hendrixが出たばかりのSgt Peppersを演奏するというシーンで、たまたま聴衆の中にポール・マッカトニーとエリック・クラプトンがいたらしい。ポールそっくりの俳優が前列に座っているのに気づいたけれど、クラプトンには気づかなかったなあ。



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It's Only Love (The Beatles) [音楽]



2回弾いてみました。Bb - Fの部分がまだうまくできませんけど、あと3、4回練習したらできるようになるでしょう。



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2018年に流行った言葉:「〜の末路」 [雑感]

2018年も今日で終わりです。私は正月より年末の雰囲気のほうが好きです。何かが終わっていくということに趣や達成感を感じ、なぜか希望を感じます。今年を「卒業」する気分ですね。私は君たちより先に、アップグレードしちゃいますよ。君たちは、まだそこでちんたらやっていてください、って感じですね。

卒業といえば、人生を卒業するのも素晴らしいことです。私はNHKの「あの人に会いたい」という10分番組をもう何年も録画し続けているくらい、他人が人生を卒業していく様子を見るのが好きです。生きている人は嫌いですが、死んだ人は大好きです。

それは冗談ですが、「あの人に会いたい」は、人間にとって、ひとつのことをどうやって終えるかは重要な問題であることを我々に教えてくれます。番組に登場するような人たちは日本史に名を刻む立派な人たちですが、私を含め、世の中の99.9%以上は有象無象、烏合の衆で、歴史とは関係がありません。ただのクズ人間です。結局、何も残せず、死んでいくのです。

無念に犬死してく我々の不安を煽ることを生業にしている人たちが、世の中には数多くいます。彼らが新たに発明した表現が表題にある「〜の末路」です。実際、この言葉は数年前から使われていたのでしょうが、今年は特によく目にしたように思えます。私の大嫌いな言葉です。このまま何もしないでいると、最後は残念な結果になるぞと彼らは言いたいらしいのです。彼らは、そうやって他人を脅すことで、穏やかな日常生活を送っている無垢な人々からお金をせしめようという人たちです。クソ野郎です。

君たちは投資をしないと将来、生活保護を受けることになるぞとか、結婚もせず、子供もいない状態だと、最後は哀れな終わり方をするぞとかいうのが彼らの常套句です。そういうふうにして人をコントロールするための言葉として、「〜の末路」という言葉が存在しています。これは俗にいう「不安産業」です。我々は不安産業を1%も信用してはいけません。

あと数時間もすると、初詣に行く人も多いでしょう。明治維新以降だと思われますが、神社だって、不安産業の一つに成り下がっています。神社だけではなく、寺も同じように、人の死を食い物にしているのですから、イヤな存在です。きちんと葬式をしないと、成仏できないとか、祟るぞとか言って脅すのですから。やり口が汚いです。ちなみに現在の「初詣」のスタイルは、成田山新勝寺の発明です。開業したばかりの京成線を使わせて、客を誘導しようというのが、彼らの魂胆です。誰に学んだのでしょうね、この手口は。

今朝、目にした「末路」記事はこれです。

実家離れできない妻がいる家庭の不幸な末路 | ミセス・パンプキンの人生相談室 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

中身を読んでいませんが、どうせろくなものでしょうはないでしょう。時間の無駄です。

世の中にはいろんな人がいるものです。こういう不安産業に関わる人たちは、なにか一つの型に他人をはめ込もうとしています。自分や今の社会(期間限定、地域限定!)が理想とする生き方を提示し、その理想を目指さないと、クズ人間だというレッテルを貼って、他人にマウンティングするわけです。そうやって、自分の価値観を他人に押し付けることで、利益を得ようとするさもしい人間が増えているのかもしれません。我が国の首相もその典型です。私には、そっちのほうがクソ人間に思えます。

賃金や労働時間の動向を示す厚労省の「毎月勤労統計調査」、もはや統計と呼べない重大なルール違反が発覚 | BUZZAP!(バザップ!)

安倍のために、なんでも偽造する時代です。いまは戦時中なのでしょうか。おまえら、死ね〜!

アドラーが警告「褒められて育った人間の末路」 大センセイも納得 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

売文家のクソ記事、もう一個発見。『アエラ』は昔から、クソみたいな記事ばかりで、読むだけ時間の無駄。

The Eagles - Hotel California - Solo (Guitar Tutorial) [音楽]



私がエレキを買った理由の一つは、このソロを弾きたいということ。もう一つはチャック・ベリーのものまねをすること。



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John Coltrane - Giant Steps (Guitar Tutorial) [音楽]



コルトレーンがギターで弾けたらカッコいいですね。わたしには当分無理ですけど。



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Soul Asylum - Runaway Train [音楽]



基本の4コードだけで、簡単に弾けて、しかも盛り上がれます。



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