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五代目柳家小さん『頓馬の使者』(山田洋次作) [お笑い]



マクラが面白い。

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林家正蔵「死ぬなら今」 [お笑い]



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三代目三遊亭金馬『相撲放送』 [お笑い]



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海原お浜・小浜 [お笑い]



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砂川捨丸・中村春代 最後のテープ お笑い金色夜叉 昭和45年 ラジオ名人寄席より [お笑い]



砂川捨丸・中村春代の漫才です。昭和45年の録音。実のところ、このお二人のことをまったく知りませんでした。

新型コロナでむき出しになった日本人の「陰湿さ」市民による私刑も - ライブドアニュース

「自粛ケーサツ」は、日本人の駄目なところがモロに出ています。権力に反発する人を潰そうとする抵抗勢力は、人間の生き方として、みっともないです。「バカの壁」を感じます。まったく話になりません。

ああ、それはそうと今日は朝からずっとオンライン授業をしていました。顔出しはしませんけど、こんなのが8月半ばまで続くと思うと、気が遠くなります。

気晴らしにどこかへ行きたい、と思った瞬間に、「自粛ケーサツ」から暴力を受けないかどうか心配してしまいます。誰か見せしめに、そういうリンチをする奴らにリンチを加えてくれないかしら。力には力を。そうすりゃ気が晴れるかも。いや、だめだね。バカと同じ土俵乗ったら、人間として終わりですから。





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小沢昭一の小沢昭一的こころ 「林家正蔵について考える」 [お笑い]



林家正蔵師匠、懐かしいなあ。私が物心ついた頃、彦六でした。彦六師匠は、病的なほどのきれい好きで有名で、寄席のマイクも手ぬぐいできれいに拭いてから噺を始めました。晩年は手と声が震える姿が印象的で、子供時代の私はよく彦六師匠のモノマネをして遊んでいました。木久蔵師匠(いまの木久扇師匠)のモノマネのモノマネですけどね。

小沢昭一さんも懐かしいですね。これはTBSラジオ名物の長寿ラジオ番組でした。

彦六師匠によれば、たい焼きはもともと職工さんのおやつ。彼らは手を洗っている暇もないので、しっぽをつかんで食べ、しっぽはそこらへんの犬に食わせてやっていたんだそうです。だから、しっぽまであんこが入っているようなたい焼きは邪道なんだと。真偽の程は定かではありませんが、興味深い話です。

トンガリ(怒りっぽい)の師匠は電車の中で、サラリーマンがスーツの上着のボタンを開けて座り、隣の人にスーツの下の部分を踏まれると、起こって勢いよく引っ張るのが気に入らないと言っていたそうです。ボタンくらい閉めておけと。

しかし、スーツのボタンというのは、立っているときには閉め、座ったときには開けるのがマナーだと私は教わりました。閉めたままにしているのは、内ポケットにヤバいもの(ハジキ)が入っているので開けられないという意味になり、西洋ではマフィアの一味だと思われるんだと。そう教わってから私は座ったら、必ずボタンを開けるようにしています。私が教わったマナーが間違っているのかどうか、わざわざ調べたこともないし、調べる気もないので、気になる方は、ご自身でググってみてください。



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青空球児・好児 [お笑い]



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内海桂子・好江 [お笑い]



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セントルイス [お笑い]



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春日三球・照代 [お笑い]





子供の頃、三球・照代の漫才が大好きですが、いま改めて聴いてみると、人に優しい漫才だなあと思います。ボケをひっぱたくような「どつき漫才」は、いまは時代に合わないのかもしれません。


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